2014年10月31日金曜日

10月度振り返り

10月度の勉強計画の振り返り。


・シャドーイング実施日は、5分の31。どんだけ意思弱いんだよ。
・簿記1級の勉強は、仕事の繁忙期が重なったことと、仕事以外でのことで時間をとられ、急速に失速。来月からは、総勉強時間の記録の再開と、過去問をベースとした弱点の発見および克服を目指す。


今日は、1年8ヶ月ぶりに「月次決算」のタグで記事を書きました。過去記事を見てみると、昔は自分の時間の使い方について、指標をたくさんもってたんだなあと、少し驚きました。


昔は、24時間を細かく全ての時間を重要度と緊急度で4分割(アウトプット、投資、経費、浪費)して記録してました。今は、そこまで細かく管理しなくてよくねか、と思ってます。自分が将来、好きなことをして生きるために必要な勉強をする時間だけ、記録してます。




今日の投資

■その他 30分


その他は、過去問横串と復習。


2014年10月30日木曜日

死刑制度に反対してみる

英検1級2次試験を受験するために使ったスピーチのメモ(素)を残しつつ、新しく作ろうと思います。

メモを公開する目的は2つあります。


・英検1級受験者が、この構成・考察をたたき台として、もっと議論を深めてくれることを期待するため
・自分の引き出しとして、すぐに英語での会話で出せるようにしたいため


構成は、下記にします。

<日本語で考えたこと>
<英語の構成>
<英語でまとめ=スピーチ原稿>
<考えられる質問・反論>
<感想>


今日は、死刑反対についてです。



<日本語で考えたこと>
・他の国が採用しはじめていることは、それなりに妥当なことだろうという考えのもと、世界的なトレンドを調べてみようと思いました。

アムネスティの統計によれば、2013年末時点で140ヶ国が死刑廃止となっており、死刑廃止は世界的に増加傾向にあります。





























・先進国の中で、死刑制度を存置しているのは、米国、台湾、シンガポール、日本のみです。さらにG8の中では、米国と日本のみが存置国となっております。
・先進国を筆頭に、死刑は廃止の方向で動いていると言っていいと思います。


・冤罪の可能性も無視できません。日本では、いわゆる袴田事件、足利事件において、一度死刑判決を受けた人が、結局釈放されるということがありました。科学的捜査が進んでいる日本ですら、このようなことが起きてしまうのですから、途上国では、証拠不十分であっても、時の権力者にとって都合の悪い人物が、罪を犯していなくても死罪を言い渡される可能性は否定できません。


・最多執行国とされている中国、国家機密で情報が公開されない北朝鮮においても、政治体制の関係から、冤罪での死刑執行が行われていることは論を待たないと思います。






























・もう一つ、理由を挙げたいと思います。人は、何のために生きるのでしょうか? 誰もが一度は考えたことがあると思います。ごりらは、一言で言えば、「よくなるため」だと思っています。昨日より今日、今日より明日と、自分の中の理想に近づくため、一日一日を生きるんだと思います。


・この「よくなるため」という過程には、「昔の過ちに気づくこと」が含まれるのではないでしょうか。昔、ひどいことをしてしまったけれど、今度からはしないようにしようと、気づくことが「よくなること」に含まれると思います。死刑には、この反省と矯正の機会を奪っている点で、人間の成長の機会という基本的な権利を奪っているのではないかと思います。


・また、「死刑は凶悪犯罪の抑止力がある」という意見があります。凶悪犯罪を企んでいる人の気持ちを、死刑という制度があることによって踏みとどまらせるということを期待しているということです。統計的には、この理論を完全に擁護することは難しいようです。死刑を廃止した、フランス(1981年廃止)においては犯罪率に顕著な差は見られず、また、、カナダ(1962年廃止)においても、隣国の北米と比較して犯罪率は低いままとなっています。


・この話を各所で披露すると、フィリピンの方から、フィリピンでは死刑を廃止してから犯罪率は上がったと言われてしまいました。気になって調べてみると、確かに2006年の死刑廃止移行、緩やかに犯罪件数は減少しているものの、2009年に一気に犯罪件数が増えています。




























・しかし、よくよく読んでみると、下の注意書きに、2009年から新しい報告の仕組みを導入したため、2009年と他の年度を単純比較することはできないと記載ありました。確かに、こんなにフィリピンの治安が一気に悪くなったら嫌ですもんね。ちなみに、2010年も調査中なので、一気に治安がよくなったわけではないようです。というわけで、フィリピンの統計は、必ずしも死刑廃止によって凶悪犯罪が増えたということを証明していないと言えます。



<英語の構成>
結論→理由3つ→反論一つ挙げてそれに反論→もう一度結論まとめる

でつくりました。


<英語のまとめ>

In my opinion, capital punishment should be abolished in Japan. I think there are three reasons for this.

Firstly, there is a global tendency to abolish capital punishment. As far as I remember, in 1977 only 16 countries did not adopt capital punishment. However, currently there are 140 countries which have abolished capital punishment. Also, according to the article I recently read, only four fully-developed countries –Japan, U.S.,Taiwan, and Singapore- have adopted capital punishment. 

Secondly, we must not ignore a case of a false charge. Even in Japan, which has advanced technology to conduct a criminal investigation, we cannot eliminate the possibility of false charges. 

Thirdly, I believe human beings should live in order to improve themselves. If we eliminate the possibility for a criminal to come to regret his or her crime, it means that we deny humans this reason for living.

You may think that capital punishment works as a deterrent. However, some research has proved that this theory does not work in some cases. 

So in conclusion, it is important for Japan to abolish capital punishment so that the world will accelerate the tendency to abolish it.


<考えられる質問・反論>
■被害者の遺族の感情について、どのように考えるか?

「私は大切な子供を○○に殺された! 厳罰を望みます(=殺してください)」という被害者のご遺族の方がおられます。メディア関係においては、このような声をよく聞く機会がある一方で、学問的な書籍においては、あまり取り上げられないことが多い気がします。


死刑反対論者の人は、上記を顔を真っ赤にしてご遺族に詰め寄られたら、実際問題、なかなか言い返すことは難しい気がします。


ごりらは、場所と時を選んで、次のように説明すると思います。


加害者に厳罰を求める気持ちは、等価交換の考え方が元にあるはずです。自分の大切な人を殺したのだから、死をもって償うべき、と。あるいは、他人の生きる価値を否定した人間は、自分の生きる価値も否定しなければならない、と。でも、こと人の生き死に関しては、こういった「等価交換」はそぐわないと思います。それでは、5人の子供を殺した人間と1人の老人を殺した人間は、同じ死刑でいいのでしょうか。


この場合における等価交換は、仕組みを作り、運用する人間が、大切な人を失った人の喪失感を償うことと、大切な人を奪った人に、その罪の大きさを理解させることが、正しい等価交換だと思うのです。それは、被害者遺族がきちんと経済的、精神的に自立できるまでのサポートをすることであったり、加害者に反省と更生の機会を提供することだと思います。


英語で書いときます。

I think this kind of feeling comes out from the concept of "equivalent exchange". In other words, the family of a victim requests the criminal to be sentenced to death may regard capital punishment as the punishment as a matter of course because of the sin of the criminal made.


I personally feel sympathy with them because if I were them, I might not be able to stop requesting the government to give capital punishment to the criminal.


However, appropriate equivalent exchange made by the government should support families of the victims financially and mentally until they are independent and make the criminals realize how guilty they have been.


In Japan, there had been the revenge system called Kataki-uchi until it was prohibited in 1873. It was allowed for people in Japan who suffered from the death of the family to revenge the criminals personally. Also people in Japan like to see this kind of story. Every year you can see the movie called "47 Akou Warriors", the movie describing the revenge samurai who lost the boss in an unfair way.


So I'm afraid it might take time for people in Japan to be accustomed to accept the idea that we will abolish capital punishment. But in the long run, as a leader in many areas in the world, Japan should abolish capital punishment so that more and more countries will rely on us.




<その他>
日本語ばかり長文になってしまいました。たった200字程度のスピーチ原稿を作るのにも、それをサポートする根拠とデータ、考えられる反論とその対応を考えているのがお分かりいただければ幸いです。





今日の投資

■その他 55分


その他は、過去問横串。






2014年10月28日火曜日

青が散り

青が散り
街の彼方は
雲に溶け


(2014年9月@東日本)





今日の投資

■その他 50分


その他は、過去問横串。

2014年10月26日日曜日

つるべ落ち


つるべ落ち
案山子横目に
急ぎ足


(2014年10月@東南アジア)





今日の投資

なし

2014年10月25日土曜日

陽が沈み


陽が沈み
今日も誰かが
夢叶え


(2014年10月@東南アジア)






今日の投資

なし


2014年10月23日木曜日

街に問い

街に問い
複線回収
馬笑う


(2014年9月@東日本)





今日の投資

■その他 55分


その他は、過去問横串。

2014年10月22日水曜日

ソイレント・グリーンの原料は……

英検スピーチの素です。


<日本語で考えたこと>
<英語の構成>
<英語でまとめ=スピーチ原稿>
<その他>








<日本語で考えたこと>

あまり普段考えたことはないのですが、宇宙開発を継続するべきか否かという問いがあって、どちらか答えなければならなければ、ごりらは「是」と答えると思います、はい。

総務省統計局によれば、世界の人口は増加を続けており、2014年現在70億人を超え、2050年には95億人になる見通しです。





















世界の人口増加に対して、とるべき対策は二つです。一つは、人口をこれ以上増えないようにコントロールすることです。それぞれの世代において、それぞれの対策がとることができると思います。たとえば、子供の数を減らそうと思ったら、今の中国で採用している一人っ子政策を実施するとか、高齢者の数を減らそうとするために、一定以上の年齢の高齢者は安楽死しなければならないというルールにするなどです。後者は私たちの感覚では、ありえないことだと思いますよね。でも、今後、人口がどんどん増えて、食料を巡って骨肉の争いが発生したら、世の中の考え方も変わるのかもしれません。そういえば昔、「ソイレント・グリーン」という、人口爆発後の社会を描いた映画がありました。そこでは、安楽死が一般的なことになっています。



































今、するべきは、人口が増えても問題にならないようにすることだと考えます。MECEになっていないかもしれませんが、衣食住で対策が理論上必要になるはずです。このうち衣料は、比較的高温多湿なアジアとアフリカでの人口の割合が高いことから、重要度は低いと思います。


次に、食料と住環境の整備の問題があります。この問題には、宇宙開発が一つの解になると思います(長期的な解決方法にはなるとは思いますが、もっと重要度と緊急度が高い対策があると思うのですが、ちょっと思いつきませんでした)。


宇宙開発の過程においては、小さい空間を活かすため、小さくても栄養価の高いものを開発する技術が進むと思います。


また、宇宙ステーションが現実のものとなれば、限られたスペースを巡って国同士が争うことなく、地球人が新たな居住空間を手に入れることができるはずです。




<英語の構成>
結論、理由1、理由2、結論の順にしました。



<英語でまとめ=スピーチ原稿>

I agree that space exploration should be continued. The importance of space exploration becomes increasingly evident as our times become increasingly complex. There are two reasons why I agree with that idea. 


First, we are faced with a lack of housing space with the current global population growth. Most people might agree that we may suffer from lack of physical space in the near future. In an effort to solve this problem, it is important for us to improve our technologies and pursue space colonization. Some might say that this may expose us to dangers in space, and that the expense of the necessary research is too great. However, I believe this exploration will help ensure that we have the necessary space in which to live in the long run. 


Second, space exploration will help us to improve our technology. It is known that World War II provided the conditions for the United State’s to develop technology which eventually yielded nuclear weaponry. In parallel, the technology created through scientific research for space exploration, can result in other technological advances that can be useful for different purposes. 


Therefore, in my opinion, we should continue space exploration.




<その他>
・科学系は、どうも人のグローブで野球をしている感じがして苦手です。
・書いていて、主語がないなあと、気づきました。質疑応答でぼろぼろになりそうですね。







今日の投資

なし

2014年10月19日日曜日

2014年10月15日水曜日

2014年10月14日火曜日

『Q&Aでわかる 監査法人対応のコツ』

新名貴則(2012)『Q&Aでわかる 監査法人対応のコツ』税務経理協会



<きっかけ>
・会計監査対応がまた始まるため、何かインプットしておきたいと思いました。ちなみに、昨年私はさまざまな因果から下記を体験し、赴任している国の全国民の中で一番会計スキルが伸びた自信があります。

◎初めての会計監査対応
◎英語での監査対応(監査法人には日本語のできる担当者おらず)
◎英語でテンプレートゼロから財務諸表を作成
◎実務の責任者として監査対応
◎事業開始直後のため、まだ多くの経理手続きが未整備
◎経理以外の仕事も抱えており、監査法人対応は予約がない限り17時以降
◎慣れないソフトウェアを使用して残高試算表を作成
◎赴任国にはこちら側になって相談できる知識をもった人なし


・公認会計士の先生は、「このグループではそういう風になっているから」「規模が小さいので、その帳票がなくても管理できています」では絶対に許してくれませんでした。あくまで、根拠、証憑を求めてこられます。論理的誠実性という言葉の意味を身にしみて理解しました。
・監査中は、電話、メールを送ってたくさんの人に助けてもらいました。とにかく分からなかったらそこで立ち止まらず、分かりそうな人に聞きまくっていました。沈黙したらそこで監査終了だと思って取り組んでいました。
・よく考えると、監査担当者の人たちが一番忍耐強く我慢してくれたと思います。監査報酬は私のトレーニング費用だったのではないかと思えたほどです。


<読む前に期待したこと>
・教科書的に読んで、役に立ちそうなことをメモする。


<実際に読んでみて>
・監査技術が記載ありました(pp7)。現地担当者ができそうなことと、自分で担当することを分けておくことが短時間での対応のためには重要だと感じました。


◎自分でなければ対応できないこと (主語はごりら)
・昨年と規則が変わった点の説明
・売上等の会計手続きへの質問への対応
・突合せへの質問への対応
・イレギュラーな数値の説明


◎自分以外でも対応できること (主語は監査法人)
・現金預金等の実査
・固定資産等のたな卸し立会い
・第三者への文書問い合わせの確認
・業務処理の観察
・重要書類の閲覧


・税務調査と会計監査は目的が違っていて、会計監査は協力的であるほうが得であることがわかりました(pp25)。
・タイムリーな情報提供、全体的に協力的であることによって、柔軟な姿勢でいてもらえることがわかりました(pp32)。
・会計処理で意見がわかれることもあるとのことで、グレーゾーンの仕訳は前もって監査法人に報告しておくことが大事だとわかりました(pp188)。


今日の投資

■その他 30分


その他は、過去問横串。

2014年10月12日日曜日

スポンサー・ドリンク 177


今日の投資

■その他 5時間20分
■簿記1級 1時間20分
■英語 15分


その他は、過去問横串と復習。簿記1級は、問題集縦串(業務的意思決定)。英語は、シャドーイング(5/12)。

2014年10月11日土曜日

スポンサー・ドリンク 176

今日の投資

■英語 15分
■ジム 30分
■その他 3時間35分


英語は、シャドーイング(4/11)。その他は、過去問横串。

2014年10月10日金曜日

航空券買いました

簿記1級の勉強の進捗が滞っていますが、11月の試験を受けるための日本へ帰国する航空券を購入しました。


10月の末から11月の中旬にかけて仕事の繁忙期が来ることが決まっており、あまり勉強時間を確保できないため、全部込みだと、15万円くらいの出費は経済的合理性がないような気もしました。


ただ、負けをごまかさないで、途中退出などせず、できない自分、かっこ悪い自分、みっともない自分、おろかな自分、計画の管理ができない自分と3時間向き合ってこようと思います。


ここで悔しい思いを経験して、世間様に公開しておかないと、私はずっと勉強を先延ばしにして逃げ続けるのではないかと思います。


試験までは、とにかく現状把握して、課題をみつけて一つ一つ改善していこうと思います。






今日の投資

なし





2014年10月6日月曜日

スポンサー・ドリンク 174

今日の投資

■簿記1級 20分
■その他 1時間25分
■英語 15分


簿記1級は、過去問振り返り。その他は、過去問横串。英語は、シャドーイング(3/6)。

2014年10月5日日曜日

過去問・模試を解く【簿記1級・5本目】

本日、5本目の挑戦をしました。今回の目標も70点です。










結果


商業簿記      4/25
■会計学        8/25
■工業簿記      2/25 
■原価計算      2/25 

合計  16/100




<現状>

□目標点に対して54点不足している。
前回と比較して9点減少し、過去最低点となった。
□商業簿記、会計学、工業簿記、原価計算のすべての科目について、足切り(10点未満)となる結果となった。
□時間は本番と同様に合計3時間使用したが、少し時間が足りないと感じた。
商業簿記、会計学、原価計算については、見たことのある論点で、一通り回答はできたものの、得点に結びつけることはできなかった。

<対策>
□今回間違えた下記の論点をスマートフォンのメモに書き出して、隙間時間に復習
□今回間違えた下記の論点の問題集横串

・割賦売買
・期末商品の評価
・自己株式
・減損損失
・リース会計
・有形固定資産の費用配分
・商品の費用配分
・最適プロダクトミックス








今日の投資

■簿記1級 3時間5分


簿記1級は、過去問と過去問振り返り。

2014年10月3日金曜日

池越えよ

池越えよ
願いて結果は
トリプルパー

(2014年9月@東南アジア)






今日の投資

■英語 15分
■簿記1級 20分


英語は、シャドーイング(3/3)。簿記1級は、問題集横串(連結決算①)。





2014年10月2日木曜日

『不動産投資「やっていい人、悪い人」』

長嶋修(2010)『不動産投資「やっていい人、悪い人」』講談社




<きっかけ>
・周りに不動産投資ブームが到来していて、自分もやってみたいと安易に思ったため



<読む前に期待したこと>
・表面利回りには登場しないサンクコストをリスト化する
・投資する前に調べておくマクロ指標を知る


<実際に読んでみて>
・下記が、費用として見つかった(pp122-124)。収益シミュレーションを作るときに考慮することにする。

イニシャルコスト
◎建物消費税
◎印紙代金
◎登記料
◎ローン事務手数料
◎保証量
◎団体信用生命保険料
◎火災保険料
◎固定資産税精算金
◎不動産取得税
◎仲介手数料

ランニングコスト
◎借入金元金
◎借入金利息
◎管理費
◎修繕費
◎固定資産税
◎水道光熱費
◎火災保険料
◎リフォーム費



・新築住宅着工戸数というものが見つかった(pp54)。国土交通省のHPで毎月報告されているようです(http://www.mlit.go.jp/statistics/details/jutaku_list.html)。狙っている地域の新築住宅着工戸数の昨年比は全国平均を上回る減少傾向にあることがわかり、マーケットとしては縮小していることがわかった。


<その他>
・周辺の相場を実際に歩いて調べるのは楽しそうだと思った。




今日の投資

■簿記1級 50分
■英語 15分


簿記1級は、問題集横串(連結決算①)。英語は、シャドーイング(2/2)。

2014年10月1日水曜日

シャドーイングを再開

最近、英語がすぐにでてこなくなってきました。
シャドーイングを再開しようと思います。10月からは、実施した日付を記録していきます。

私がいつもシャドーイングで使っているは、下記の教材です。


ロシェル・カップ;増田真紀子(2005)『外国人部下と仕事をするためのビジネス英語』語研


実際に使いたいと思えるような表現がたくさん掲載されており、また、外国人部下と一緒に働く上での心構えが、何回読んでも学ぶことがあります。



今日の投資

■英語 15分


英語は、シャドーイング(1/1)。


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