2013年2月28日木曜日

2月度の配当実績

2月度の配当実績

アウトプット 369時間45分
投資 47時間30
経費 57時間20分
浪費 30時間55分
合計  505時間30分




1日平均配当実績

アウトプット 13時間12分 (昨年差-25分)
投資 1時間42分      (昨年差+13分)
経費 2時間3分      (昨年差+1時間16分)
浪費 1時間6分         (昨年差-7分)
合計  18時間3分       (昨年差+56分)




















<2月度振り返り>
・経費時間は昨月差+20分と、さらに増加。仕事帰りに帰宅してなかなか勉強に手がつけられない日が続いた。
・1日平均投資時間は昨月差-1分と、記録をとり始めてからワースト2位となったものの昨年差+13分に。去年はもっとばりばり勉強しているイメージがあったが、2月は鬼門なのかもしれない。全然勉強する気にならなかった。
・去年は答練・模試を軸に勉強サイクルがうまく回っていた気がする。答練・模試から解いていって、自分のできなさを認識した上で弱いところを補強する勉強するスタイルに切り替えようと思います。とりあえずリスケジュールを今日(3/7)行います。




本日の配当

■アウトプット 16
時間45分

■投資 0分
経費 10分
■空費 1時間5分

計 18時間



2013年2月26日火曜日

風と光と、僅かな弥生氏と

本日の配当

■アウトプット 13時間5分

■投資 1時間20分

経費 2時間30分
■空費 1時間5分
計 18時間



投資の内訳


■英語 50分
■読書 30分
計 1時間20分


英語は、新聞購読と要約作成。

2013年2月25日月曜日

2013年2月24日日曜日

加と茶と、僅かな脱走劇と

本日の配当

■アウトプット 16時間40分
■投資 1時間20分
経費 0分
■空費 0分

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間20分


英語は、英検1級2次スピーチ練習とリスニング。

2013年2月23日土曜日

葉と孔と、僅かな光合成と

本日の配当

■アウトプット 15時間35分
■投資 5分
経費 30分
■空費 1時間50分

計 18時間



投資の内訳


■英語 5分


英語は、リスニング。

2013年2月22日金曜日

鰓と涙と、僅かな側頭葉と



本日の配当

■アウトプット 13時間45分
■投資 3時間25分
経費 50分
■空費 50分

計 18時間



投資の内訳


■英語 3時間25分


英語は、新聞購読と要約作成と英検1級2次スピーチ練習。

2013年2月21日木曜日

傘と腕と、僅かな卒業式と


本日の配当

■アウトプット 16時間5分
■投資 30分
経費 5分
■空費 1時間20分

計 18時間



投資の内訳


■英語 30分


英語は、英検1級2次スピーチ練習とリスニング。

2013年2月20日水曜日

靄と雫と、僅かな湿気村と


本日の配当

■アウトプット 12時間55分

■投資 2時間30分
経費 1時間35分
■空費 1時間
計 18時間


投資の内訳


■英語 2時間15分
■読書 15分
計 2時間30分

英語は、英検1級2次スピーチ練習と新聞購読と要約作成。



2013年2月19日火曜日

青と銀と、僅かな密集車と


本日の配当

■アウトプット 13時間15分
■投資 1時間45分
経費 2時間10分
■空費 50分

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間40分
■中小企業診断士 5分
計 1時間45分


英語は、英検1級2次スピーチ練習とリスニング。中小企業診断士は、復習(運営管理)。

2013年2月18日月曜日

纏と練と、僅かな分身術と


本日の配当

アウトプット 12時間20分
投資 0
経費 4時間20
空費 1時間20
計 18時間



2013年2月17日日曜日

2013年2月16日土曜日

2013年2月15日金曜日

2013年2月12日火曜日

赤と白と、僅かな捧合戦と


本日の配当

■アウトプット 14時間15分
■投資 35分
経費 1時間40分
■空費 1時間30分

計 18時間



投資の内訳


■中小企業診断士 35分


中小企業診断士は、問題集横串(運営管理:生産のプランニング)と復習(運営管理)。

2013年2月11日月曜日

珈と琲と、僅かな命令文と



本日の配当

■アウトプット 14時間30分
■投資 1時間
経費 2時間25分
■空費 5分

計 18時間



投資の内訳


■中小企業診断士 1時間


中小企業診断士は、問題集横串(運営管理:生産管理の基礎、生産のプランニング)。

2013年2月10日日曜日

鶏と卵と、僅かな大論争と



本日の配当



■アウトプット 9時間40分
■投資 4時間30分
経費 1時間40分
■空費 2時間10分

計 18時間



投資の内訳



■英語 3時間40分
■読書 50分
計 4時間30分


英語は、英検1級2次スピーチ練習とリスニング。

2013年2月9日土曜日

龍と神と、僅かな引張蛸と


本日の配当

■アウトプット 15時間
■投資 35分
経費 5分
■空費 2時間20分

計 18時間



投資の内訳


■英語 10分

■中小企業診断士 25分
計 35分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は問題集横串(運営管理:生産管理)。

2013年2月8日金曜日

英検1級 1次試験 合格

今日は、1月27日に受験した英検1級1次試験の発表日でした。
















合格していました。





















合格点が81点のところ、得点は81点でした。ワダすに……ワダすみたいな者に…こんな素敵な事が起きていいんでしょうか…? 






<勉強方法>

勉強方法を残しておきます。

【第1問:単語】

・英検準1級に合格した段階(2006年)で英検1級の過去問を解いてみて、一番単語力が不足していると感じました。ただ、費用対効果の観点から17点くらいを目指して勉強時間を振り分けて、あとは長文とリスニングと英作文の練習に当てる時間としました。
・市販の対策問題集・過去問を解いて、間違えて選んでしまった選択肢の単語とその問題の正解の選択肢の単語を「英辞郎on the Web Pro」に登録して、隙間時間に確認していました。
・単語帳で、初見の単語を「英辞郎on the Web Pro」に登録して、隙間時間に確認していました。


【第2問:空欄補充】

・試行錯誤した結果、①選択肢を読まずに1度本文に目を通す→②選択肢の周辺を読む→③選択肢を吟味する という手順が一番自分にあっていると感じました。
・11月ごろ過去問を6回分横串で解いて、6点中5点は確実に取れていましたので、特に対策はしませんでした。


【第3問:内容一致問題】

・配点が1問2点となっているため、得点源にしたいと思っていました。
・試行錯誤した結果、①設問を読まずに1度本文に目を通す→②設問を読む→③設問の答えを探すつもりで本文を拾い読みする という手順が一番自分にあっていると感じました。
・過去問と市販の問題集を横串で時間を計って練習しました。
・市販の英検問題集や過去問の解説は、日本語訳を元に解説するという結構適当な感じでしたので、あまり役に立ったとは思いません。大学受験の参考書のほうが、きちんと文の構造で同形反復などの形に注目して解説している気がしました。
・ほぼ毎日、業務の都合で英語の新聞を読んで日本語でまとめる訓練をしていましたので、「何について書いてあるかを掬って読む」「文の骨格を元に文の構造を明確にした上で読む」という、試験会場で自分が読むとイメージしていた2つの読み方の訓練ができていたと思います。


【第4問:英作文】

・配点が113点中28点と大きいため、第3問に続いて重視していました。
・過去問を元に通信添削をしてくれる業者(IDIY アイディー)に添削をお願いしていました。6-8本くらいは書いたと思います。添削の返却が24時間以内と早いのが重宝しました。文法的な間違いや自然な表現を学ぶ面では役に立ったと思いますが、論理構成についてフィードバックをもらえたらもっとよかったと思います。
・使用した素材:英検の過去問


【第5問~:リスニング】

・パートごとに過去問を横串で解きました。パート4のインタビューは得意で、パート2が苦手でした。
・BBCニュースをテレビで見ていた時期がありますが、続きませんでした。
・科学と政治系の問題が苦手でした。もう少し時間があれば、そのテーマに絞って横串で問題集と過去問をといていたと思います。
・本番は、筆記試験後に少し時間が余ったので、選択肢の脇にどういうトピックスが話されるのかの予想をすべての問題に書くことができました。



<その他>

・10月中旬から本格的な勉強を再開して、長文問題とエッセイについては何とか7割とれる実力は確保できそうだと予想しておりましたが、問題集の出来ぐあいから、単語とリスニングの準備が間に合わないだろうと感じていました。

・ということで今回の受験での心理状態は、今まで受験した試験の中とは全く異なるものでした。今までの試験は、「楽勝で合格できるだろう」か、「合格できるかどうか自信はないが、実力はたぶんぎりぎりのラインだろう」という気持ちのどちらかでした。今回は、「ベストを出し切ったとしても合格できないだろうけど、だめな自分とちゃんと向き合って、次の受験に活かそう」と思って受験してました。


・最後に英検1級を受験してから4年近く経過してる中で、「話す」「書く」「聞く」に関しては海外で働くようになってから急激に伸びた気がします。ただ、「読む」力は、それほど変わっていない気がします。逆に言えば、「読む」のは、代ゼミで富田先生に習ってから、大学時代に高校生に教えながら自分なりにアレンジした読み方でずっと読めているのだと思います。


・ジコケーハツ的なブログを書いていて、それなりに時間をかけないと合格できない資格の、1次試験にやっと合格できた気がします。2次試験に3回も受験するチャンスがあるとはいえ、次の試験で合格するつもりで準備を行います。





(2月12日追記)

・分野別得点が本日発表されていました。












配点の高い読解で得点を稼ぐ作戦が功を奏する形となりました。作文が思った以上に悪かった分、リスニングでカバーできていました。




(2013年11月20日追記)
やっと2次試験に合格できました。詳しくは下記記事で。





本日の配当

■アウトプット 15時間40分
■投資 0分
経費 55分
■空費 1時間25分

計 18時間

2013年2月7日木曜日

祈と踊と、僅かな毘紐天と


本日の配当

■アウトプット 13時間5分
■投資 1時間30分
経費 2時間30分
■空費 55分

計 18時間



投資の内訳


■英語 20分

■読書 10分
■中小企業診断士 1時間
計 1時間30分


英語は、リスニング。中小企業診断士は、講義(運営管理1B)。

2013年2月6日水曜日

蟻と儀と、僅かな妥協点と


本日の配当

■アウトプット 9時間45分
■投資 3時間5分
経費 5時間10分
■空費 0分

計 18時間



投資の内訳


■英語 50分

■読書 15分
■中小企業診断士 2時間
計 3時間5分


英語は、リスニング。中小企業診断士は、問題集横串(企業経営理論:価格戦略)と講義(運営管理1A)。

2013年2月5日火曜日

Bと武と、僅かな千利休と


本日の配当

■アウトプット 9時間40分
■投資 1時間55分
経費 5時間10分
■空費 1時間15分

計 18時間



投資の内訳


■英語 20分
■中小企業診断士 1時間35分
計 1時間55分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、講義(企業経営理論8AB)。

2013年2月4日月曜日

『折れやすい部下の叱り方』

渡部卓(2012)『折れやすい部下の叱り方』日本経済新聞社


<きっかけ>
・新しい外国人部下が入社してくる。
・タイトルが素朴すぎて、新しい知見を手に入れられない気がしなくもないが、大きな新聞社が出している書籍なので、信頼できるだろうと思った。


<読む前に期待したこと>
・今は、「決め付けずにまず話を聞く」「心情に同調する」ことを意識して行っているのだが、それを裏付ける内容を見つけることができる。また、それ以外に何か気をつけることがないかがわかる。
・実務で使えそうな表現があれば英語にしてストックする。


<実際に読んでみて>
・「決め付けずにまず話を聞く」は見つかった

□優秀なマネージャーは皆「聴く力」を持つ”カウンセラー”である(pp19~23)
□叱りにくいなら、話を聴こう(pp29)
□最上の叱り方とは「傾聴」である(pp64~68)


・「心情に同情する」も見つかった(pp48)

・英訳してストックしたいことも見つかった(pp71~76)。下記にまとめる。


□同意を示す

※営業ノルマがきついと不満をこぼす部下に
「ほんとうに、きついだろうね。確かにきついのは分かっているよ」
(英訳案)"Exactly. It really is a hard quota, I know. I feel sympathy for your increasing quota."


※書類提出が締め切りより遅れた部下に
「そうだね。時間がなかっただろうね。もっと前に頼むべきだったね。今回だったら、何日前に頼めばよかったかな?」
(英訳案)"Right, you didn't have time to prepare. I should have asked you to do that earlier than actual. In this case, it would be helpful if you could let me know when I should have asked you to do that. When do you think was the best timing for this?"


※会議中に発言せず、居眠りをする部下に
「あの会議さ、確かにもうちょっと短くしたいよね。どう思う?」
(英訳案)"It would be better if we could make that meeting time short from next time. How do you think about this idea?"


※会議への不満に論点をずらし、会議への貢献をしない部下に
「みんなが自分の利益を主張し合ってゆずらないというのは、問題だと思う。君も間に入って大変だろうね。会議の数も、実際、減らしたほうがいいかもしれない。でも、セクション間の情報共有は必要だよね。どうしたらいいかな?」
(英訳案)"I'm also aware that there is a problem with the organization if every section pursues their own interests. You may be faced with the difficulties as the middle management. Your idea to reduce the flequency of the meetings has a point. But it is important for us to share the information with other sections. How do we keep its balance?"


※パワハラに近い叱り方をする部下に
「Aさんは腹が立って当然だと思います。誰かがB君を叱らないといけないから、その役をAさんが引き受けてくれているんですね」
(英訳案)"It is natural for A-san to be angry. I understand A-san is reluctantly playing a role to scold B-kun."


※報連相をせずに勝手に仕事を進めてしまう部下にたいして
「なるほど。いちいち上の了承を待たなくてはいけないのは、現場としてはやりにくいよね。おれも、もどかしいと思うことがあるよ。会社として、もっとスピーディーに意思決定していく必要があるよね」
(英訳案)”I see. Now I understand it is hard for your side to wait for the boss to approve your proposal. I sometimes feel the same as you feel. From the perspective of the smoothness of the operation, it is important for us to go forward faster about the decision making.”




<その他>
・この本を読む際の問題意識とは異なるが、下記の話(pp20-21)を読んで、思うことがあった。

『尾木ママの「叱らない」子育て論』という本を書いている教育評論家の尾木直樹氏は、中学校の先生をしていたときに、「どうしたの先生」と生徒から呼ばれていたそうです。NHKの「ホリデーインタビュー」という番組で放送された話です。生徒が悪さをしていても叱りつけずに、いつでも、「どうしたの?」と尋ねることからつけられたニックネームです。「どうしたの?」という言葉は詰問ではなく、「受容」――受け入れようという心から出てきた「魔法のコトバ」なのです。

あるとき、生徒が教室の窓ガラスをモップでやけになって割りまくっている場面に遭遇し、尾木さんが、「どうしたの?」と口に出して歩み寄ると、生徒のほうから理由を説明し始めました。朝、母親と喧嘩してイライラしてそれでも学校に遅れないよう懸命に急いで来たが、学校の正門で生活指導の先生から怒られたとのこと。

「そりゃあ、大変だったねぇ」と相槌をうち共感すると、割れた破片をかき集め、掃除を始めたという話でした。「先生、中三にもなってこんなことをしてたら恥ずかしいですよね」と応えて、尾木さんが「手伝おうか」と言うと、「先生、いいっすよ。怪我しますよ」と気づかいまでしてくれたといいます。


尾木氏の献身的な活動には感服するし、自分が中学生のときに、頭ごなしに決め付けて叱らないで、話をきいてくれる先生がもっといたらとも思う。私もたくさん悔しい思いをしたほうの側だ。こういった「どうしたの?」と話をきいてくれる先生や上司がどんどん増えたほうがよいという意見に、私は賛成する。

ただ一方で、頭ごなしに決め付けて、それこそ無慈悲に叱責する先生や上司も、人生のどこかで遭遇するのではないかとも思う。経験的には、絶望的なくらい誰にも避けられないことだと思う。

したがって、世の中全体の効用を増加させるには、上司や先生向けに、「部下や生徒の話を聴きましょう」と説くことも大切な役割だとは思うが、一方で部下や生徒向けに「一方的にしか話さない上司や先生と、どうやって折り合いをつけていくか」という覚悟というか技術を説くことも大切なのではないかと思う。むしろ絶対数で言えば、部下や生徒の数のほうが多いので、こちらのほうが需要が多いのではないかと思う。

少なくとも私は、自分が上司になったときに、話を粘り強く聞く人でありたいと思うと同時に、それだけでなく、部下が異動や転職したとき、新天地でその部下が上司とうまく折り合いがつけられる武器を配っていきたいと思う。サウイフモノニワタシハナリタイ。



・日本語の「どうしたの?」は何と英訳するのか迷う。そのまま素直に考えれば"What are you doing?"だが、少し詰問調な感じがする。"What made you do so?"かとも考えたが、これは「なぜ?」と理由を聞いているみたいだ。"What happened to you?"も、論点がすこしずれた感じがする。"What's up?"はぶっきらぼうな感じがする。"May I help you?"が同じ目線で話している感じがするが、なんか慇懃無礼な感じもする。継続してフォローしようと思う。




本日の配当

■アウトプット 12時間
■投資 4時間5分
経費 30分
■空費 1時間25分

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間45分
■読書 1時間25分
■中小企業診断士 55分
計 4時間5分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、問題集横串(企業経営理論:ブランド戦略)。






2013年2月3日日曜日

白と緑と、僅かな大繁盛と


本日の配当

■アウトプット 3時間35分
■投資 6時間10分
経費 5時間50分
■空費 2時間25分

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間50分

■読書 10分
■ジム 1時間15分
■中小企業診断士 2時間55分
計 6時間10分


英語は、リスニングと情報収集。中小企業診断士は、講義(企業経営理論5B,6AB)と問題集横串(企業経営理論:マーケティング)。

2013年2月2日土曜日

赤と鎧と、僅かな大塚娘と


本日の配当

■アウトプット 3時間35分
■投資 6時間5分
経費 5時間10分
■空費 3時間10分

計 18時間



投資の内訳


■英語 4時間15分
■中小企業診断士 1時間50分
計 6時間5分


英語は、リスニングと新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、問題集横串(労働法)と講義(企業経営理論5A)。

2013年2月1日金曜日

QとSと、僅かな鳶人足と


本日の配当

■アウトプット 10時間20分
■投資 4時間25分
経費 1時間45分
■空費 1時間30分

計 18時間



投資の内訳


■英語 30分

■読書 35分
■中小企業診断士 3時間20分
計 4時間25分


英語は、小説。中小企業診断士は、講義(企業経営理論4AB)と問題集横串(組織論)。

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