2012年10月31日水曜日

10月度の配当実績

10月度の配当実績


アウトプット 384時間
投資 82時間45
経費 55時間15
浪費 36時間
合計  558時間














<10月度考察>
・8月、9月と投資の時間が減少傾向にあったものの、1日平均2時間40分にまで盛り返してきた。中小企業診断士以外での資格の勉強に目標ができたので、時間を意識的に見つけて投資に取り組むことができた。
・病気で寝込む時間を経費に計上したため経費の比率は大幅上昇(9月度1.9%⇒10月度9.9%)。こまめに水分補給を行うなど、体調管理には気をつけたい。





本日の配当

■アウトプット 10時間5分
■投資 5時間20分
■経費 50分
■空費 1時間45分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 50分

■中小企業診断士 3時間5分
■ジム 1時間25分
計 5時間20分


英語は、単語洗い出し。中小企業診断士は、過去問振り返り(H19事例Ⅰ、H19事例Ⅱ)。

2012年10月30日火曜日

翼と念と、僅かな可換環と


本日の配当

■アウトプット 10時間55分
■投資 3時間55分
■経費 2時間55分
■空費 15分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 2時間5分

■中小企業診断士 1時間50分
計 3時間55分
 

英語は、単語ぱら見(2011-2)と過去問(2011-2)。中小企業診断士は、過去問振り返り(H20事例Ⅰ、H19事例Ⅰ)。

2012年10月29日月曜日

眼と耳と、僅かな濫觴点と

本日の配当

■アウトプット 11時間20分
■投資 30分
■経費  5時間10分
■空費  1時間         

計 18時間



投資の内訳


■英語 30分



英語は、シャドーイングと単語ぱら見(1201―1300)。

2012年10月28日日曜日

スポンサー・ドリンク 93


本日の配当

■アウトプット 14時間
■投資 2時間25分
■経費 35分
■空費 1時間         

計 18時間



投資の内訳


■英語 45分

■中小企業診断士 1時間25分
■読書 15分

計 2時間25分
 

英語は、作文。中小企業診断士は、過去問(H19事例Ⅱ)と過去問振り返り(H20事例Ⅰ)。

2012年10月27日土曜日

10月27日

本日の配当

■アウトプット 13時間30分
■投資 2時間
■経費 1時間20分
■空費 1時間10分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間50分

■中小企業診断士 10分
計 2時間


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、振り返り。

2012年10月26日金曜日

償と禊と、僅かな円借款と


本日の配当

■アウトプット 12時間30分
■投資 15分
■経費 4時間15分
■空費 1時間        

計 18時間



投資の内訳


■英語 15分


英語は、単語ぱら見(1101-1200)。

2012年10月25日木曜日

鳥と烏と、僅かな話半分と


本日の配当

■アウトプット 14時間50分
■投資 25分
■経費 1時間50分
■空費 55分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 25分


英語は、新聞購読と要約作成。

2012年10月24日水曜日

英語 最近の目標と勉強方法

英語の目標と勉強方法。



<目標>
□読み
・政府発表、英字新聞を辞書なしでも大体の意味がつかめる
・上記を辞書があれば日経新聞のような記事として翻訳できる


□書く
・ビジネスメールで場面ごとでよく使う表現を押さえている
・政治・経済トピックス一般について、適切な形式で意見を述べることができる


□話す・聞く
・ビジネスシーンで一般的に使う表現を押さえる
・自分の会社のこと、自分の会社の属している業界のことを英語で説明できる
・ネイティブのスピードとイントネーションで話せるようになる



<対策>
□読み
・時間があるときは、出会った表現で、知らない表現を辞書で引く
・単語を覚える時間を意識的に作る。今は、以前購入していた2冊の単語帳で、知らない単語を「英辞郎on  the web Pro」で登録しておき、隙間時間にチェックする


□書く
・英検の作文の過去問を解き、添削する業者にフィードバックをもらう。現在、よくネットで広告出している「アイディ」という業者に頼んでいる。添削のスピードが速いのが重宝している。寝る前に提出して、起きたら添削が帰ってた


□話す・聞く
・朝おきたら15分シャドーイングを行う。今使っているのはロシェル・カップ(2005)『外国人部下と仕事をするためのビジネス英語』語研
・会議前、交渉前に、話そうとする表現を「英辞郎on  the web Pro」を参照しながらあらかじめ書き出してストックしておく


<その他>
・私は海外に駐在員として海外で働いておりますが、現地採用の日本人で、私よりはるかに英語が堪能な人は少なくありません。現地採用の人は、給与や待遇面では駐在員よりも抑制ぎみとなりますので、「英語ができる日本人」という観点だけからみれば、企業側にとってみれば駐在員を派遣するよりは、現地の日本人を採用したほうが人件費を抑えることができます。そこで2つのことを考えるようになりました。
・一つ目は、海外赴任を目指す人にとって、「英語ができる」というだけでは、人事部にアピールすることにはならないということです。ここでは、食生活になじめないといったことは考慮せず、単純に仕事のことを想定しています。英語はできることに越したことはありませんが、プラスアルファで、好奇心が強いので行動力があるとか、その国の人の気質がわかる、あるいはすぐに打ち解けることができるといった能力とか、多様なバックグランドを持った人と粘り強く折衝することができるといった援護射撃が必要だと思います。
・二つ目は、期待されている役割が違うとはいえ、それでも英語でもやっぱり負けたくないということです。関連する資格試験を受験する日程を決めて、実力をチェックしていきたいと思います。





本日の配当


■アウトプット 11時間
■投資 0分
■経費 6時間
■空費 1時間         

計 18時間

2012年10月23日火曜日

侍と待と、僅かな繁忙期と


本日の配当

■アウトプット 11時間15分
■投資 5時間55分
■経費 25分
■空費 25分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 3時間50分
■中小企業診断士 1時間
■その他 1時間5分

計 5時間55分


英語は、シャドーイングと新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問(H19事例Ⅱ)。

2012年10月22日月曜日

スポンサー・ドリンク 92


本日の配当

■アウトプット 13時間15分
■投資 2時間45分
■経費 1時間5分
■空費 55分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 25分

■その他 2時間20分

計 2時間45分


英語は、シャドーイングと単語ぱら見(1101-1200)。

2012年10月21日日曜日

『経済指標の読み方[上]』

日本経済新聞社[編]『経済指標の読み方[上]』日本経済新聞出版社



<きっかけ>
・日本とは異なり、今働いている国では新聞やニュースで経済指標が発表されても解説が少ないため、どのような意味なのかわからないことが多かった。
・そもそもニュースなどで扱いが小さいため、経済指標を自分から探しにいかないといけない環境であり、どういったアンテナを張っておかないといけないのかもわかっていなかった。


<読む前に期待したこと>
・英字新聞や政府統計でで経済指標が登場した場合、どのような意味なのかわかる。
・代表的な先行指標を日本語で押さえ、逆に英語で探しにいくという視点で新聞やホームページをチェックするようになれる。


<実際に読んでみて>
・日本ではさまざまな機関(経済産業省、日本銀行、中小企業金融国庫、財務相統計局など)が統計を出していることがわかった。今働いている国では、中央銀行と統計を扱う省庁のサイトしかチェックしていなかったが、ほかの省庁にも注意を払っていきたい。
・指標がたくさんでてきて覚えるのが大変だった。今後は調べ物用として使いたい。
・今後新たにチェックしようと思った経済指標は、対外支払い能力を示す外貨準備高、株式市場の勢いを示す株式売買高の2つ。少なくともこの2つは公表されているのは知っている。


<その他>
・日経新聞で紹介されている指標は、発表されている統計のうち、ほんのわずかな指標を抜粋していることがわかった。



<10月22日追記>
・先日、銀行の人と話す機会がありました。経済概況については、アジア開発銀行やスタンダード&プアーズのサイトも役に立つとのことでしたので、継続してチェックしたいと思います。



本日の配当

■アウトプット 5時間20分
■投資 7時間15分
■経費 1時間10分
■空費 4時間15分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 30分

■ジム 1時間30分
■その他 5時間15分

計 7時間15分


英語は、シャドーイングと単語洗出し(Z1-27)。



2012年10月20日土曜日

10月20日

本日の配当

■アウトプット 11時間30分
■投資 4時間40分
■経費 50分
■空費 1時間
   
計 18時間



投資の内訳


■その他 4時間40分

2012年10月19日金曜日

怒と悲と、僅かな二日酔と



本日の配当

■アウトプット 13時間50分
■投資 2時間35分
■経費 35分
■空費 1時間         

計 18時間



投資の内訳


■英語 30分

■中小企業診断士 1時間
■その他 1時間5分

計 2時間35分


英語は、シャドーイングと単語ぱら見(601-900)。中小企業診断士は、過去問振り返り(H20事例Ⅱ)。

2012年10月18日木曜日

2次対策 最近の勉強方法

2013年の中小企業診断士合格に向けて、2次試験の勉強を今集中して行っています。


最近、2次試験の学習手順が固まってきたため、机に向かう心理的抵抗が少なくなってきました。


過去問や模試、答練を解く場合は、次の5段階を1セットとしています。


1.   問題に本番のつもりで挑戦(80分)
2.   添削返却前振り返り(60)

・解説を読む
・回答の根拠となった記述を問題ごとにマーカーで塗って対応させる
・気づかなかった視点及び切り口、不足していた知識をノートに書き出す

3.   模範解答写経(60)

・簡潔だが中身の詰まった汎用性の高い表現はないかという視点で写す
・2で作成した対応シートを活用して、短くまとめるプロセスを確認する

4.    添削返却後振り返り(60)

・添削のコメントを読む
・指摘項目のうち、次回気をつけることという視点でノートにまとめる

5.   自己最高回答の作成(60)

・解説および添削のコメントを元に自己ベストとなる回答を作成する



<その他>
・時間で区切ることで、緊張感を持って取り組む。手順の途中でも延長しない。時間が余った場合は、前の手順で終わっていないところをこなすか、関連書籍を読む。
・グーグルのカレンダー機能を使って、タスクを1週間ごとに設定・振り返りを行う。





本日の配当

■アウトプット 10時間35分
■投資 5時間30分
■経費 15分
■空費 1時間40分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 3時間45分
■その他 1時間45分

計 5時間30分


英語は、新聞購読と要約作成と単語ぱら見(1-600)。



2012年10月17日水曜日

東と西と、僅かな絹物語と


本日の配当

■アウトプット 14時間15分
■投資 1時間20分
■経費 55分
■空費 1時間30分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 20分
■中小企業診断士 1時間

計 1時間20分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問振り返り(H22事例Ⅰ)。

2012年10月16日火曜日

夏と風と、僅かな遊離基と




本日の配当

■アウトプット 13時間25分
■投資 1時間5分
■経費 2時間10分
■空費 1時間20分

計 18時間



投資の内訳


■中小企業診断士 1時間5分



中小企業診断士は、過去問振り返り(H22事例Ⅰ)。

2012年10月15日月曜日

羊と群と、僅かな狼少年と


本日の配当

■アウトプット 14時間20分
■投資 2時間
■経費 20分
■空費 1時間20分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間

■中小企業診断士 1時間

計 2時間


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問振り返り(H20事例Ⅱ)。

2012年10月14日日曜日

照と恥と、僅かな功名心と

本日の配当

■アウトプット 10時間45分
■投資 4時間25分

■経費 1時間30分
■空費 1時間20分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間10分

■中小企業診断士 1時間50分

■ジム 1時間25分
計 4時間25分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問(H20事例Ⅱ)と過去問振り返り(H20事例Ⅱ)。

2012年10月13日土曜日

家と木と、僅かな色鉛筆と

本日の配当

■アウトプット 13時間
■投資 3時間25分

■経費 15分
■空費 1時間20分  

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間5分

■中小企業診断士 2時間20分
計 3時間25分


英語は、新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問振り返り(H21事例Ⅰ,H21事例Ⅱ)。

2012年10月12日金曜日

猫と額と、僅かな交差点と


本日の配当

■アウトプット 13時間30分
■投資 3時間45分

■経費 15分
■空費 1時間30分         

計 18時間



投資の内訳

■英語 2時間45分

■中小企業診断士 1時間
計 3時間45分


英語は、新聞購読と要約作成と英作文。中小企業診断士は、過去問振り返り(H20事例Ⅱ)。

2012年10月11日木曜日

城と王と、僅かな太鼓持と


本日の配当

■アウトプット 14時間
■投資 3時間5分

■経費 15分
■空費 40分         

計 18時間



投資の内訳


■英語 1時間5分

■中小企業診断士 1時間
■読書 1時間
計 3時間5分




英語は、新聞購読と要約作成と英作文。中小企業診断士は、過去問振り返り(H21事例Ⅰ)。

2012年10月10日水曜日

将と魂と、僅かな関西弁と


本日の配当

■アウトプット 15時間35分
■投資 15分

■経費 1時間10分
■空費 1時間         

計 18時間



投資の内訳


■第6外国語 15分


第6外国語は、リスニング。

2012年10月9日火曜日

『これから50年、世界はトルコを中心に回る』


佐々木良昭(2012)『これから50年、世界はトルコを中心に回る』プレジデント社


<きっかけ>
・雑誌で紹介されていて興味を持った。
・トルコに注目していた。


<読む前に期待したこと>
・海外に進出を検討している中小企業の社長に、この本を元にプレゼンをするつもりでトルコの魅力を説明できるようになる。


<実際に呼んでみて>
本書を元に進出先にトルコを推薦するとしたら、下記の理由が挙げられる。


  1. 民主化を求めて政治体制が安定しないといわれている中東の中で、いち早く民主化を実現して政治的な安定を保っている(pp18)。
  2. 政治家に3人の個性的なリーダーがいる(pp28-45)
  3. トルコ共和国首相府企業誘致促進エージェンシーのホームページより抜粋した理由がpp98-101に書かれている。 ①好景気 ②人口の多さ ③有能な労働力 ④自由、かつ改革が進む投資環境 ⑤整備されたインフラストラクチャ ⑥地理的に中央に位置すること ⑦欧州へのエネルギー回廊およびターミナル ⑧低税率、および奨励策 ⑨EUとの関税同盟 ⑩大規模な国内市場



しかし、私がプレゼンを受ける側であれば、下記の質問が即座に思い浮かぶ。継続してフォローすることにする。上と番号が対応しています。



  1. 民主化を実現して政治的に安定しているのはわかったが、それは周辺国と比べてのことであって、たとえばタイやマレーシアのような東南アジアと比べて強みになるのか?
  2. トルコに進出するのに、ポジティブな情報としてどう考えたらよいのか? むしろ後継者が育たずに、タイトルにあるような50年間の繁栄は担保されるのか不安になるネガティブ情報ではないのか?
  3. ①好景気⑩大規模な国内市場:ヨーロッパの経済不安を受けて、今年の成長率は政府目標の4%には届かないとの見通しで、しかも燃料価格が世界最高に値上げされており消費は下落傾向で、10月度のインフレ率も10%を超えるとの見通しが出ている。投資対象を東南アジアでなくトルコにする必要性の説明が不十分ではないか。 ②人口の多さ:東南アジアと比べて魅力的とは思えない。③有能な労働力:欠勤率が低いのは東南アジアと比べてたしかに魅力的だが、給料もその分高くなっているのではないか。生産性に関する記述がなく、説明が不十分ではないか。 ④自由、かつ改革が進む投資環境:会社設立の期間が短いのはわかるが、そもそも日本人が就労ビザを取得するのはまだハードルが高く、起業にはまだハードルが高い状態ではないか? ⑥地理的に中央に位置すること:トルコ航空のように200を超える就航地を持っているのは魅力的だが、地理的に中央にあるからこそ、シリアといった隣国との国境問題が発生するのではないか? ⑦欧州へのエネルギー回廊およびターミナル⑨EUとの関税同盟:ギリシャ・スペインのデフォルト問題に始まりEUの経済成長は鈍化しており、このハンディキャップをカバーする魅力はあるのか? ⑧低税率、および奨励策:他の国と比較してどうなのかが書かれていないのでどれくらい魅力的なのかがわからない。

・残ったのは、⑤整備されたインフラストラクチャのみだが、これはアジア各国とくらべて強いと思う。トルコ航空は200を超える就航地を持ち、地上でもロシアや中東、ヨーロッパへの直送路線があるのが強みだと思う。ということは、自動車の部品工場のような製造業ならお勧めできるのではないだろうか。

・もし実際にプレゼンをするなら、地理的な位置づけとその位置づけを活かしたインフラ整備を軸に説明しようと思う。


<その他>
・編集者がもっとサポートしてあげたらもう少し格式のある本になったと思う。頻繁に改行が行われ、文と文の関係が不明瞭な箇所が多い。また、(あまり意味のない)直接話法の文が多い。新書でなくハードカバーで出すなら、もっと構成がしっかりした本にしてほしかった。著者が悪いというよりは、編集者が著者を活かしきれていない本だと思う。




本日の配当

■アウトプット 1時間10分
■投資 10分

■経費 16時間40分
■空費 0分         

計 18時間



投資の内訳

■英語 10分



英語は、新聞購読と要約作成。


2012年10月8日月曜日

『あいづち英会話』

デイビッド・セイン;小池信孝(2010)『あいづち英会話』ジャパンブック




<きっかけ>
・文と文のつなぎ言葉と、論理を整理する言葉を充実させたいと思っていた。

・本屋でぱらぱら見ていて面白そうだった。
・同じ著者の英語表現に関する著書が役に立っており、今回も同じような効果が期待できると思った。


<読む前に期待したこと>
・すぐに使えそうなあいづちをストックできる。



<実際に読んでみて>
・丁寧に断る表現(pp42-43)は役にたつと思う。いままで「今回は見送らせてもらうよ」という表現がなかなかなくて困っていた。


"Maybe another time." 「また今度にします」「また次の機会にでも」
"Perhaps another day."「また別の機会にお願いします」
"I'd rather not."「いいえ、やめておきます」
"Id prefernot to."「いいえ、やめておきます」
"I'm afraid I can't."「すみませんが、できないんです」
"I'd love to, but I can't."「そうしたいのだけど、どうしても無理なの」

真ん中の二つはネイティブでなければすぐにはわからないと思うので、"I'm afraid I can't."をベースに使って、”I feel sorry to say this, but for this time I'm afraid I can't”を使おうと思う。


・感心したときのあいづちは、どの外国語を学び始めても必要性をよく感じるのだが、英語では"Good""Great"くらいしか言ったことがなかった。これを機にマンネリにならないようにしたい(pp63-64)。

"Impressive"「たいしたものだ」「すばらしい」
"That's something"「それはすごい」「なかなかやりますねえ」
"Amazing"「驚いたね!」「それはすごい!」
"Cool"「いいねぇ、それ、いいじゃん」
"That's fantastic"「すばらしい!」「それはすごい!」
"Awesome!"「すごい!」「最高!」「やった!」
"Sweet"「言うことないね」「最高じゃない」


・”Your what?”などの「聞き返しでも大活躍の2単語疑問文」(pp101-102)は、シングリッシュだと思っていたのだが、そうでもなかったので、今後は使ってみたい。

・「とても」という意味は、veryよりもreallyのほうが一般的らしい。気をつけて使いたい(pp122)。


<その他>
・”Why”が感嘆的な意味で使われることを思い出した。38ページに下記の文を見つけた。


「あらまあ、ありがとうございます」(Why, thank you.)

日本語の「わーい」はもしかしたら英語の"why"から派生したのかと思ったのだが、広辞苑を引いてみると、日本語の感嘆符として登録されていた。





本日の配当

■アウトプット 13時間55分
■投資 15分

■経費 2時間40分
■空費 1時間10分          

計 18時間



投資の内訳



■読書 15分
計 15分



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