2012年8月31日金曜日

『現代の経営㊦』

P.Fドラッカー著;上田惇生訳(2006)『現代の経営㊦』ダイヤモンド社


<きっかけ>
・雑誌で、以前より関心の高かった人事・労務関連の書籍として推薦されていたため


<読む前に期待したこと>
・経験から、私は下記の特徴をもった組織が強い組織だと思っている。上巻に引き続きドラッカーはどう考えるのだろうか知る

1.指揮命令系統が明確になっている(上司の上司から指示がくることがない、別の部署のトップから指示がくることがない)
2.組織の中で、各担当者がどのような役割を担うことが期待されているのか明確になっている
3.組織について自己言及する公的な機会が与えられている
4.組織の方針・目標が担当者レベルにまで共有できている



<実際に読んでみて>
・2と4は、上巻ですでに該当する記述が見つかった(ように感じた)。
・1は、直接言及している箇所は見つけることはできなかった。組織形態に関して言えば、pp24~pp27で、連邦制組織のほうが機能別組織よりも望ましいと記載があったが、連邦制組織が、私の言うところの、「指揮命令系統が明確になっている」という条件を満たすかどうかは、その各連邦制組織しだいとなり、明確な回答にはなっている箇所とはいえないようだった。


<その他>
・予想していたよりも読みやすかったが、それでもよく意味のわからない箇所もあった。
・経験上、外国のえらい学者が書いた本の翻訳の日本語はろくでもないものが多かったのだが、この本に関しては翻訳の文体も流暢だった。






本日の配当

■アウトプット 13時間25分
■投資 3時間40分
■経費 15分
■空費 40分



投資の内訳

■英語 1時間45分
■中小企業診断士 1時間30分

■読書 25分


英語は、シャドーイングと新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、過去問振り返り(H23事例I)。


2012年8月30日木曜日

『決算書がおもしろいほどわかる本』

石島洋一(2009)『決算書がおもしろいほどわかる本』PHP研究所

<きっかけ>
・職場の先輩から頂く
・感想を求められる可能性があるため、とりあえず感想を言えるようにしたい


<読む前に期待したこと>
・目次とぱらぱら読みでは、知らないことが書いてあるようには思えなかったので、何か知らないことがないかという目で読むことにした。


<実際に読んでみて>
・新たに知ったことを下記にまとめる。

○売上高営業利益率の平均値は、製造業3.6%、卸売業1.6%、小売業1.9%とのこと。感覚的には少ないと感じた。というのは、以前出席したことのある会計のセミナーでは、上場企業の売上高営業利益率の平均は5%と聞いていたのと、ある漫画で「商社の利益率は3%だ……(低いよね)」というせりふを覚えていたためだ。企業の99.7%を占める中小企業を分母に入れて考えれば、そのくらいの数値に落ち着くのかもしれないか。

○手形売却損は営業外費用に計上される。

○売上高広告宣伝費比率は、小売業では1%程度が標準とされる。

○役員退職金は、特別損失に計上される。

○増資の際に資金を資本準備金に振り分けるのは、資本金が多すぎると登録免許税が多くかかる恐れがあるため。


<その他>
・すらすら読めた。
・イラストの主張がちょっと強いと感じた。豚や毛利元就、忍者、子連れバツイチなど、よく言えば印象に残りやすい工夫がされている。




本日の配当

■アウトプット 16時間5分
■投資 1時間35分
■経費 0分
■空費 20分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 1時間20分


英語は、リスニング。中小企業診断士は、過去問振り返り(H23事例I)。






2012年8月29日水曜日

未来という名の線路


本日の配当

■アウトプット 16時間35分
■投資 45分
■経費 10分
■空費 30



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 30分


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、過去問(H23事例I)振り返り。

2012年8月28日火曜日

8月28日

本日の配当

■アウトプット 16時間35分
■投資 25分
■経費 5分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 10分


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、過去問(H23事例I)振り返り。

2012年8月27日月曜日

8月27日

本日の配当

■アウトプット 15時間35分
■投資 2時間10分
■経費 0分
■空費 15分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 1時間45分
■第6外国語 10分


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、過去問(H23事例I)。第6外国語は、リスニング。

2012年8月26日日曜日

『現代の経営㊤』

P.Fドラッカー著;上田惇生訳(2006)『現代の経営㊤』ダイヤモンド社


<きっかけ>
・雑誌で、以前より関心の高かった人事・労務関連の書籍として推薦されていたため


<読む前に期待したこと>
・経験から、私は下記の特徴をもった組織が強い組織だと思っている。ドラッカー先生はどう考えるのだろうか知る

1.指揮命令系統が明確になっている(上司の上司から指示がくることがない、別の部署のトップから指示がくることがない)
2.組織の中で、各担当者がどのような役割を担うことが期待されているのか明確になっている
3.組織について自己言及する公的な機会が与えられている
4.組織の方針・目標が担当者レベルにまで共有できている


<実際に読んでみて>
・2.は、「経営管理者はもっとも稀少な資源」(pp152~154)で見つかった。
・4.は、「目標設定の重要性」(pp80~81)「経営管理者をマネジメントすることの意味」(pp162~165)、「自己管理によるマネジメントへの変革」(pp179~182)で見つかった。
・1と3は下巻に期待する。


<その他>
・最初の150ページくらい読んで、これは本当に人事・労務の本なのだろうか不安になったが、途中から組織関係の問題意識とマッチするようなことが多く書かれている気がした。
・ある銀行の調査によれば、経営のよしあしを判断する基準として、企業トップの報酬が、ナンバーツーあるいは、ナンバースリー、ナンバーフォーの数倍になっている会社はマネジメントが悪い(pp241)は、当たっている気がした。




本日の配当

■アウトプット 11時間25分
■投資 2時間
■経費 1時間15分
■空費 3時間20分



投資の内訳

■英語 15分
■読書 1時間45分


英語は、シャドーイング。

2012年8月25日土曜日

『試験勉強という名の知的冒険』

富田一彦(2012)『試験勉強という名の知的冒険』大和書房


<きっかけ>
・学生時代に著者の講義を受講し、勉強に対する考え方に蒙が啓かれる思いをした。その著者が勉強に関する書籍を出すと知ったため購入した。


<読む前に期待したこと>
・中小企業診断士の勉強方法を改良することができる
・資格試験に対する考え方を軌道修正することができる


<実際に読んでみて>
・「<問題>は野に咲く花ではない」「やじろべえの精神」など、受験勉強に対する考え方をおさらいすることができた。
・一度も合格できていない財務・会計と経営法務の2科目は、なんとなく公式や内容を覚えているだけで、融通の利かない情報ばかりを集めていただけと感じた。今まで答練などで間違えた問題は、自分の言葉でまとめたノートを作るなど、「使える知識」として保存して都度更新していこうと思った。
・試験勉強に関して、おのおのの教材の役割を明確にしたうえで取り組む必要を感じた。


<その他>
・この本はアマゾンで注文したのだが、「この商品を見た後に買っているのは?」で、ほかの代ゼミ講師の自己啓発書籍も出ていた。最近はやっているのでしょうか。





本日の配当

■アウトプット 16時間30分
■投資 0分
■経費 30分
■空費 1時間

2012年8月24日金曜日

『世界一わかりやすい法人税の本』

須田邦裕 (2012)『世界一わかりやすい法人税の本』日本実業出版社


<きっかけ>
・仕事で経理の仕訳やP/L、B/Sの将来計画を作る機会が増えてきて、関連知識を補充したいと思ったため
・雑誌で財務関係の推薦書籍として名前が挙がっていたため


<読む前に期待したこと>
・法人税には実は内訳があることは、中小企業診断士の平成23年度「財務・会計」の過去問を通じて知っていたが、この本をよむことによってその細かい内訳を把握することができるようになる
・日本における節税の方法を知ることによって、今働いている国での節税方法に活かせないか提案することができるようになる


<実際に読んでみて>
・資本金ごとの法人税率の差異(pp70)は診断士勉強の知識でおなじみだったが、期待通り細かい内訳(pp72)を見つけることができた。
・交際費の損金不算入の上限額を知ることができた(pp168~174)。


<その他>
・次々と会社の上層部の人間からいなくなっていく…というストーリー。実際は税率の低い国に調査に出かけているというのがオチですが、出張先は勝手にシンガポールなのではないかと思いました。ジェトロのデータによれば、シンガポールの税率は17%と日本の半分以下です。

・ネットで注文したため、購入するまでどんな構成なのか知らなかった。実際読んでみて、ここまでライトな内容だとは思わなかった。会話形式、太字が連発、行間が多い、イラスト、ストーリー構成……。おかげですぐに読めたが、もうすこし硬い本も一緒に頼めばよかった。

・法人税を期限までに納税しないと、延滞税がかかる(pp55~56)。2ヶ月目までが年7.3%、その後は年14.6%だそうです。この14.6%は、下請代金遅延法における親事業者の義務と似ていると思った。


下請代金遅延法における親事業者の義務

親事業者注文品などを受け取った日から60日を過ぎても代金を支払わなかった場合は、受け取った日から60日後から支払いを行った日までの日数に遅延利息(年率14.6%)を加算して支払う

そういえば、消費者契約法における遅延利息も14.6%だった。何か共通の背景があるのだろうか。

(2012年8月27日補足)
14.6%だと、1ヶ月(30日)単位での遅れの場合にきれいに手数料が計算できるということがわかりました。

例: 10,000円の支払いを90日滞納した場合。 年14.6%の延滞利息がつくとする


元金10,000円×延滞利率14.6%×延滞日数30日/1年365日=延滞利息120


この通り、30日単位であれば延滞利息がきれいに導出できるのが理由の一つではないでしょうか。







本日の配当

■アウトプット 15時間45分
■投資 1時間10分
■経費 10分
■空費 55分



投資の内訳

■第6外国語 15分
読書 55分


第6外国語は、リスニング。










2012年8月23日木曜日

足湯という名の魚喰

本日の配当

■アウトプット 16時間45分
■投資 15分
■経費 10分
■空費 50分



投資の内訳

■英語 15分


英語は、シャドーイング。

2012年8月22日水曜日

8月22日

本日の配当

■アウトプット 17時間
■投資 15分
■経費 5分
■空費 40分



投資の内訳

■英語 15分


英語は、シャドーイング。

2012年8月21日火曜日

8月21日

本日の配当

■アウトプット 15時間55分
■投資 50分
■経費 20分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 50分


英語は、新聞購読と要約作成。

2012年8月20日月曜日

琉球という名の王国


本日の配当

■アウトプット 16時間55分
■投資 15分
■経費 10分
■空費 40分



投資の内訳

■英語 15分


英語は、シャドーイング。

2012年8月19日日曜日

探偵という名の職業

本日の配当

■アウトプット 12時間
■投資 1時間40分
■経費 1時間
■空費 3時間20分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 1時間25分


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月18日土曜日

8月18日

本日の配当

■アウトプット 15時間45分
■投資 1時間5分
■経費 5分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 1時間


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月17日金曜日

8月17日

本日の配当

■アウトプット 16時間35分
■投資 30
■経費 0分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 15分


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月16日木曜日

8月16日

本日の配当

■アウトプット 15時間35分
■投資 1時間30分
■経費 5分
■空費 50分



投資の内訳

■英語 45分
■中小企業診断士 45分


英語は、シャドーイングろ新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月15日水曜日

麒麟という名の背伸


本日の配当

■アウトプット 14時間55分
■投資 2時間5分
■経費 5分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 1時間5分
■中小企業診断士 1時間


英語は、シャドーイングろ新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月14日火曜日

照準という名の接線



本日の配当

■アウトプット 15時間35分
■投資 1時間30分
■経費 5分
■空費 50分



投資の内訳

■英語 30分
■中小企業診断士 1時間


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月13日月曜日

8月13日

本日の配当

■アウトプット 15時間5分
■投資 1時間50分
■経費 5分
■空費 55分



投資の内訳

■英語 50分
■中小企業診断士 1時間


英語は、シャドーイングと新聞購読と要約作成。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月12日日曜日

龍哭という名の地響



本日の配当

■アウトプット 11時間40分
■投資 2時間15分
■経費 45分
■空費 3時間20分



投資の内訳

■英語 15分
■中小企業診断士 2時間


英語は、シャドーイング。中小企業診断士は、振り返りノート作成(経営法務)。

2012年8月10日金曜日

副業という名の禁術


本日の配当

■アウトプット 16時間5分
■投資 40分
■経費 15分
■空費 1時間



投資の内訳

■英語 40分


英語は、シャドーイングと新聞購読と要約作成。

2012年8月9日木曜日

坂田という名の武士


本日の配当

■アウトプット 16時間15分
■投資 40分
■経費 5分
■空費 1時間



投資の内訳

■英語 40分


英語は、シャドーイングと新聞購読と要約作成。

2012年8月8日水曜日

8月8日

本日の配当

■アウトプット 16時間5分
■投資 1時間
■経費 25分
■空費 30分



投資の内訳

■英語 1時間


英語は、シャドーイング。

2012年8月7日火曜日

スポンサー・ドリンク 80


本日の配当

■アウトプット 16時間30分
■投資 15分
■経費 30分
■空費 45分



投資の内訳

■英語 15分


英語は、シャドーイング。

2012年8月6日月曜日

逡巡という名の贅沢


本日の配当

■アウトプット 18時間
■投資 0分
■経費 0分
■空費 0分

10点足りない

8月4、5日に、中小企業診断士の試験を受験してきました。目標は、全科目60点以上で合格。





















結果

経済学・経済政策 60点(科目合格)
財務・会計 52点
経営法務 48点
中小企業経営・政策 70点(科目合格)
合計 230点


4科目中、2科目科目合格できましたが、総合合格点(240点)には10点足らず、2次試験には進めませんでした。


これまでの得点率であれば、どれくらい得点が取れたか(見通し)と実際の結果(本番)を下図に掲載します。















































<科目ごとの振り返り>
□経済学・経済政策
・2回目の受験で、今回も合格できました。通算見通し(50点)、直近3回による見通し(57点)を上回る結果(60点)を残せました。


□財務・会計
・この問題構成比で言えば、保守的に通算正答率で計算しても61点(直近3回で計算すれば67点)は取れるはずだったのに、52点という結果となりました。
・いまだになぜこの問題が間違えたのかわからない問題が3題以上あります。逆にいえば、その思い込みでとびついたのが、不合格の原因だと思います。
・経営・政策以外は、すべてB問題(自信がないが既習の論点OR未学習だが既習の論点)の正答率が直近3回の正答率よりも15ポイント以上低くなっており、今まで覚えた知識を、切り口を少しでも変えられたら解けない(=なんとなくで答えてしまっている)ということがわかりました。
・財務・会計は3回目の受験で、しかも、今までの試験で一番手ごたえがあっただけに、このB問題正答率が低いのは、自分の持っている知識の融通のきかなさをみせつけられたようで、大きなショックでした。


□経営法務
・C問題(未学習で、かつ、回答に自信がない)の正答率が一番高くなってしまいました。適当にマークしたほうがもっと多く点をとれたということでしょうか。
・過去問を10年分用意して横串で勉強したり、答練にもできるかぎり多く挑戦し復習にも時間をかけるなど、多く時間をかけてきただけにショックでした。
・財務・会計と同様、B問題の正答率が直近3回の答練比で26.9ポイントも低く、現場対応力のなさを実感させられました。


□中小企業経営・政策
・問題構成比で算出した通算見通し(58点)、直近3回による見通し(60点)を上回る過去最高得点(70点)を残せました。




<全体振り返り>

・3回も受験して合格できないなんて、私はなんて頭が悪いんだろうと心の底から思いました。答え合わせをしていた空港ラウンジで、暗澹たる気持ちになりました。また、こんな不合格記録を3年以上公開しつづけて、恥ずかしいことだと感じました。
・ただし、15分くらいしたら、こうも考えられるなと思うようになりました。目標は、中小企業診断士試験に合格することだけではなく、中小企業診断士として持っているであろう知識や知恵を活用して仕事で活躍することでした。ということは、日々試験勉強で学んだことを業務で活かせれば、それはもう、目標を達成しているということなんじゃないかと。
・今働いている部署では、幸運にも、勉強したことがすぐに活かせる部署なので、今後もあきらめずに受験を続けていこうと思うようになりました。
・こうして海外から多くの障害を乗り越えて受験できたのも、多くの人に支えてもらえたからだと、試験直前になって気づきました。みなさんどうもありがとうございました。これからも挑戦しつづけます。



(2012年12月21日追記)
・中小企業経営・政策で全員正解とする問題があったため、2点加算されました。したがって、「10点足りない→8点足りない」がより最新の報告となります。
・最近、日本ブログ村のランキング(→今の順位を見る)で上位5位以内に安定して入るようになりました。注目度が高いのは、うれしいというよりは怖いという意識のほうが強いです。あきらめないで続ける姿を暖かい目で見守っていただければ幸いです。


2012年8月5日日曜日

占有という名の覚悟


本日の配当

■アウトプット 13時間10分
■投資 3時間55分
■経費 55分
■空費 0分



投資の内訳

■中小企業診断士 3時間55分


中小企業診断士は、過去問横串(経営法務:商標権)と総復習(経営法務、経営・政策)と白書復習と試験(経営法務、経営・政策)。

2012年8月4日土曜日

接触という名の事故

本日の配当

■アウトプット 10時間35分
■投資 6時間15分
■経費 1時間5分
■空費 5分



投資の内訳

■中小企業診断士 6時間15分


中小企業診断士は、総復習(経済学・経済政策、財務・会計、経営法務)と問題集縦串(経営・政策1-150)と白書復習と試験(経済学・経済政策、財務・会計)。

2012年8月3日金曜日

感謝という名の意味


本日の配当

■アウトプット 16時間5分
■投資 1時間55分
■経費 0分
■空費 0分



投資の内訳

■中小企業診断士 1時間55分


中小企業診断士は、白書復習と問題集縦串(財務・会計1-56)。

2012年8月2日木曜日

終焉という名の起点




本日の配当

■アウトプット 12時間35分
■投資 5時間25分
■経費 0分
■空費 0分



投資の内訳

■中小企業診断士 5時間25分


中小企業診断士は、問題集縦串(経営法務1-130、経済学・経済政策1-126、財務・会計1-4)と白書復習。

2012年8月1日水曜日

8月1日

本日の配当

■アウトプット 6時間35分
■投資 10時間55分
■経費 30分
■空費 0分



投資の内訳

■中小企業診断士 10時間55分


中小企業診断士は、振り返りノート作成(経済学・経済政策、経営・政策)と講義(経済学・経済政策、経営・政策)と総復習(経営法務)と振り返り。

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