2012年1月9日月曜日

答練を解く【経済学・経済政策、1回目】

目標は、本番と同じで、60点。





結果


20/100


<現状と分析>

□目標点に対して40点不足している
□合格点に対して40点不足している
□今回、ほかの科目と同様に、解いた問題を三つに分類した(詳しくはこちら



おのおのの正答率

A:0.0%(0/2)
B:35.7%(5/14)
C:0.0%(0/9)

合計:5/25


比較の対象が今は少ないが、ここからわかるのは、

□自信のあると思っていた2つの論点は一問も正解できなかった
□所見の論点の9問もすべて間違えた


<方針と対策>
ほかの科目と同様に、

□Aの設問数を増やすことで、確実に得点できる問題を増やす
□持っている知識を最大限に利用する方法を習熟することで、Bの正答率を上げる
□AB問題で間違えた論点を過去問と問題集で横串で解く







本日の配当

■アウトプット 13時間15分
■投資 2時間
■経費 55分
■浪費 50分



投資の内訳

■中小企業診断士 2時間


中小企業診断士は、問題集(中小企業経営・政策、101-135、経営法務121-130)。



 

2012年1月6日金曜日

答練を解く【経営・政策、1回目】

先日、中小企業診断士試験の経営・政策の答練を解きました。


目標は、本番と同じで、60点。





結果


28/100


<現状と分析>

□目標点に対して32点不足している
□合格点に対して32点不足している
□今回、ほかの科目と同様に、解いた問題を三つに分類した




おのおのの正答率
A:40.0%(2/5)
B:30.4%(7/23)
C:18.2%(2/11)

合計:11/39



比較の対象が今は少ないが、ここからわかるのは、

□自信のある問題でも、正答率は40%程度である
□B問題の正答率がほかの科目と比べて低い。確かに、なんとなく聞いたことのある論点だが、正答できない問題が多かった。


<方針と対策>
ほかの科目と同様に、

□Aの設問数を増やすことで、確実に得点できる問題を増やす
□持っている知識を最大限に利用する方法を習熟することで、Bの正答率を上げる
□AB問題で間違えた論点を過去問と問題集で横串で解く



本日の配当

■アウトプット 12時間25分
■投資 2時間5分
■経費 1時間
■浪費 1時間30分



投資の内訳

■中小企業診断士 2時間5分


中小企業診断士は、問題集(経営法務61-105)。

2012年1月5日木曜日

答練を解く【経営法務、1回目】

先日、中小企業診断士試験の経営法務の答練を解きました。


目標は、本番と同じで、60点。





結果


56/100


<現状と分析>

□目標点に対して4点不足している
□合格点に対して4点不足している
□今回、財務・会計と同様に、解いた問題を三つに分類した(詳しくは、こちら)。






おのおのの正答率
A:66.7%(2/3)
B:52.9%(9/17)
C:66.7%(2/3)

合計:13/23


比較の対象が今は少ないが、ここからわかるのは、

□自信のある問題でも、正答率は66%程度である
□圧倒的にB問題の割合が多い(74%)ため、自分の知っている知識を最大限に利用して選択肢を絞り込む練習が必要だとわかった
□C問題の正答率が高い。運がとてもよいか、C評価の判断が甘い。


<方針と対策>
ほかの科目と同様に、

□Aの設問数を増やすことで、確実に得点できる問題を増やす
□持っている知識を最大限に利用する方法を習熟することで、Bの正答率を上げる
□AB問題で間違えた論点を過去問と問題集で横串で解く



本日の配当

■アウトプット 12時間15分
■投資 1時間45分
■経費 1時間15分
■浪費 1時間45分



投資の内訳

■中小企業診断士 1時間45分


中小企業診断士は、問題集(財務・会計、経営法務76-90)。

2012年1月4日水曜日

答練を解く【財務・会計、1回目】

先日、中小企業診断士試験の財務・会計の答練を解きました。


目標は、本番と同じで、70点。




結果


52/100


<現状と分析>

□目標点に対して18点不足している
□合格点に対して8点不足している
□今回、解いた問題を三つに分類した。

A:既習論点であり、かつ、自信をもって回答できた問題
B:既習論点であるが、自信を持って回答できない問題。既習論点ではないが、なんとなく理論だって回答を導出できた問題
C:既習論点ではなく、自信もない問題

まとめると、下記のマトリクスになる。




おのおのの正答率
A:57.1%(4/7)
B:50.0%(7/14)
C:50.0%(2/4)

合計:13/25


ここからわかること

□比較の対象が今はないが、自信があるA問題でも60%をきる正答率だった
□まったく未学習で、自信がないC問題でも、50%の正答率だった



<方針と対策>

□Aの設問数を増やすことで、確実に得点できる問題を増やす
□持っている知識を最大限に利用する方法を習熟することで、Bの正答率を上げる
□AB問題で間違えた論点を過去問と問題集で横串で解く





本日の配当

■アウトプット 11時間55分
■投資 2時間35分
■経費 40分
■浪費 1時間50分



投資の内訳

■中小企業診断士 2時間35分


中小企業診断士は、過去問の横串(財務・会計)と問題集(経営法務46-75)。

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